【セクシャルセラピストとは】

◆セクシャルセラピストとは

過去にDVやレイプ、離婚、モラハラを経て
身近に起こる事であり、
それを
『自分が悪いから』
『自分も悪いから』
と、自分がダメだと考え
相手の言動を受け続けてしまう貴女に、
ただ、生きているだけで素晴らしい事を
オートクチュールコース(プロボディデザインや会陰ケア等)と言うエステや
カウンセリングで伝えています。

日常生活においても
性生活においても
本来の自分を出せない事ほど、
そして本来の自分でいられない事ほど
しんどい事はありません。

どんな人にも
光(良いと思う自分)と闇(グロいと思う自分)がある。

その両方があって美しい。

どちらも否定せず、
どちらもあって『貴女』だという事。

 

施術では、
貴女のココロとカラダに
愛しきものに触れるよう、お手入れさせていただきます。

 

Cafune…ポルトガル語で『愛しきものに触れる』

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◆どういった施術をするのか

オイルを使わず、
乾燥した部分には
引き締めクリームや保湿クリームを塗りながら
背中や腕、お尻や脚、顔の緊張を緩め、
お客様と和やかにお話しながら
理想のボディラインを創ります。
基本、強い力加減の施術はありません。
なぜなら筋肉は
強い(きつい)刺激を与えると硬くなる特徴があるからです。

会陰部のケアは、
主にストレッチです。
膣や肛門に指が入ることはありません。
おっぱいケアは、
粘膜である乳首を柔らかくしておっぱいを施術するため、
乳首を触る場合があります。
強制ではありませんので、
無理な場合はおっしゃってください。

◆なぜ会陰やおっぱいを施術するのか

肩や腰、首、足にコリや滞りができるのはよく知られています。
でも、筋肉ある箇所
血液やリンパ液が流れる箇所に、
こらない、滞らない箇所はありません。
会陰部もおっぱいも滞るし凝ります。

顔のむくみや肩こり、
下半身の冷えやお尻や内もものたるみ、
便秘や黒ずみ、匂い、性交痛(セックス時の痛み)
さらには気持ちの緊張などは
会陰部分やおっぱいがこっていることで
身体に出てくるサインのひとつです。

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なぜこれをしようと思ったのか。

女性の持つ【膣】のパワーを実感し、
とても興味を持ったから。

会陰部分が凝っていることで
膣も冷えて凝っていたりします。
硬い=緊張なのですが、
ここの緊張で女性が身心共にリラックスできなかったり
自分の本音がわからなくなっていることが多いんです。

膣はエネルギーの溜まる場所

いつも暖かく柔らかい状態にあるよう、
ココロやカラダを知る事が大切と気付きました。

貴女にとって心地良いSEXを、
そして感情を感じられる環境を作る事で
エネルギーは溜まります。

ここまでお読みいただきありがとうございました。
私のことかもと思った貴女。
是非お越しください。

Cafune 小島慶子