【施術内容】

◆オートクチュールデザインとは

オートクチュールデザインと言う
整体やプロボディデザイン・エネルギー調整を組み合わせた手技で、
素手で貴女のカラダに優しく触れ、
柔らかで女性らしい曲線美を粘土細工のように創造します。

緊張して硬くなった部分を緩めることで
女性が本来持つ曲線美を蘇らせ、
よりメリハリのあるボディラインを無理なく創ります。

会陰部のケアも致しますが、
主にストレッチです。
(膣や肛門に指が入ることはありません)
おっぱいケアは、
粘膜である乳首を柔らかくしておっぱいを施術するため、
乳首を触ることもありますが、
その際は確認をとっております。

オイルなどは使わず、
乾燥した部分や滞りを速やかに流したい箇所には
保湿クリームや引き締めクリームを塗りながら
施術いたします。

基本、強い力加減の施術はありません。

◆なぜ力強い施術ではないのか

筋肉には
強い刺激を与えると硬くなる特徴があるからです。
硬くなると男性的なボディラインになりやすいこと、
そして
『肌』の感覚や『自分』の感覚を取り戻すためには、
優しいタッチで触れることが大切になるため

◆なぜ肌の感覚を上げるのか

肌の感覚が上がると
カラダの体感だけではなく、
心の感覚、感受性が高まり
自分の本音に気付くようになるからです。

緩んだ状態でいる事が
一番自分の能力を発揮できる状態だから。

◆なぜ会陰やおっぱいを施術するのか

肩や腰、首、足にコリや滞りができるのはよく知られています。
でも、筋肉ある箇所
血液やリンパ液が流れる箇所に、
こらない、滞らない箇所はありません。
会陰部もおっぱいも滞りますし、こるのです。

◆カラダからのサイン

顔のむくみや肩こり、
下半身の冷えやお尻や内もものたるみ、
便秘や黒ずみ、匂い、性交痛(セックス時の痛み)
さらには気持ちの緊張などは
会陰部分やおっぱいがこっていることで
身体に出てくるサインのひとつです。

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肉体として存在する部分、
どこか『特別な場所』という所はなく
全てが特別で平等であるということ。

つまり、

肩が凝るように、
腰がだるくなるように
足に滞り(むくみ)があるように

どこも同じように巡り、滞る

ということ。

おっぱいは滞らない、
会陰は硬くならない
膣はこらない。

なんて事はないと考えています。

施術では、
背中や脚に触れるのと同じように
会陰のストレッチとおっぱいの施術をし、
カラダを整えています。
(会陰は紙ショーツ、及びタオル越しに
触らせていただいてます)

会陰をストレッチすることで
膣内も柔らかくなるよう働きかけています。

◆オートクチュールデザインのご感想

┣こんなに緩んで気持ちいいのは初めて
┣カラダって緩んでも上がるんですね
┣ここに来ると、彼(主人)に誘われるんです♡
┣肌の感覚が上がり、普段の何気ない行動を感じるようになった
┣女性らしくなったと言われる
┣痩せても骨張らず、丸みが残ったままで嬉しい

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